写真と一言で、遭遇をカードにする。希少度は鑑定士が「人生で何回起きるか」で決める。昔の写真でもいい。
鑑定士 — 準備中
写真を選ぶと、撮影日が入る。
鑑定士が写真と文章を見て、5段階の希少度と一言をつける。あなたの記録は原本 No.001 としてバインダーに入る。
入れ替える前に、いまのバインダーも「書き出す」で残しておくと安心。
ドラッグで動かす ・ ホイールで大きさを変える。明るい枠の中がカードの絵になる。